スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Linux専用機

オークションでリコーのR8を追いかけてましたら、ちょっとのところでさらわれました。
あの価格なら買い得だったなぁ、とちょっと残念。
帰宅したら子供を寝かしつけたりしなければならないので、パソコンや携帯をさわってる時間がないんですよね。
もう少し追いかけてみます。

さて、ちょっと遊ぶのにLinux専用機を作ろう、と思い始めてだいぶたちます。
VAIOのC1系列の初期型でPuppyLinux専用機を作っているのですが、だいぶ動作が怪しいので最近はあまりさわっていません。
C1の初期型はMMX-Pentiumですので、さすがにいくら軽いとはいえ現代のOSがそのまま動くとは思わない方が良いです。
もちろん、動くことは動きますし使い物にもなりますが、C1無印がパピーで蘇った、というほどでもないです。
C1無印を使うのなら、正直、リカバリをして不安定なのを覚悟な上でWindows98とかで使う方がまだ軽く動きます。
これは自分自身が実証済みで、現に、C1無印をWindows98でメール専用機として使っていますが場所を取らないので案外快適です。
まぁ、Windows98という時点で非常に危ないのですが・・・。

ということで、今回考えているのは実験としてのLinuxではなく、実際に使うためのマシンを組みたいわけです。
手元にはTurboLinuxFUJIがありますので、それを使いたいところ。
本来ならばVAIOのPCG-F60を使うところなのですが、光学ドライブを換装して自宅でのネットとメール、DVD観賞用に持ち帰ってしまいました。
次点マシンはVAIOのPCG-XR1Gがあったのですが、先日のハンペン型iBook-G3-700MHz、14インチのトラブルにより急遽事務所での仕事端末として使ってしまいました。
もう余っているマシンが無く、どうしたものかなぁ、と思っているところです。
あ、1台VAIOのPCG-Z505Dがあったような・・・。
でも、マシンパワーに劣るのでTurboLinuxFUJIはちょっと重たすぎるかもしれません。
一応、Windows2000とかが動くので大丈夫かなぁ、とは思うのですが。
アクティブなLinuxマシンがあるとネットワークの調整に便利なので前から必要だとは思っていたところです。
ちょっとマシン選定も考えながら作っていきたいと思います。
スポンサーサイト
プロフィール

インテリステーション

Author:インテリステーション
日々コンピュータのことばかりを考えています。
いじっては壊し、ジャンクを漁り、部屋は計算機だらけであります。
そんな日々の戯言です。

FC2カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。